順位

項目

単位

性能

KOS形式の特徴


1

2

3

4

5

6

7

8


適用周波数

オゾン発生濃度

消費電力

認可電圧

発生圧力

冷却水温度

空気供給量

周波数変換方式


HZ

g/Nm2

kw/kg・O3

KV

kg/cm3

m2/hr


600~1000

24~40

14.5~17

6~8

0.8

20

42

IGBT

KOS形式はインバ-タ- システム方式 で、高濃度のオゾン生産や大容量の オゾン発生装置の生産に多く利用され ています。 また、オゾンモニターのコン ピューターシステムによる演算制御シス テムの自動運転が可能であり、酸素を 利用する時にはオゾンの濃度を10% 以上(wt by)生産できます。

 


 

 



 

 

モデル

オゾン発生量

空気要求量

冷却水量

空気圧縮機

放電電力

設置面積

kg/hr

km2/hr

m2/hr

kw

kw

WxLxH(m)

    KOI-1
    KOI-2
    KOI-3
    KOI-4
    KOI-5
    KOI-7.5
    KOI-10
    KOI-15
    KOI-20
    KOI-30
    KOI-50

1
2
3
4
5
7.5
10
15
20
30
 50

42
84
126
168
210
315
420
630
840
1260
 2100

5
10
15
20
25
37.5
50
75
100
150
 200

15(PISTON)
15
(SCREW)
15
(SCREW)
22
(SCREW)
22
(SCREW)
37
(SCREW)
55
(SCREW)
75
(SCREW)
110
(SCREW)
75kwX2
SET
 110X2
SET

17
34
51
68
85
127.5
170
255
340
510
 850

3.5X5.5X2.5
3.5X6.5X2.5
3.5X7.5X2.5
3.5X7.5X2.5
4.5X9.5X2.5
5.5X9.5X2.5
7.5X9.5X2.5
7.5X11.5X3.0
10.5X11.5X2.5
15X11.5X2.5
 20X15X3.0

※本仕様は品質改良のため、変更することがありますので予めご了承お願いします.
(上記の設置面積はA /S 空間が含まれています。)